Le régiment H ─ル・レジマン・アッシュ─

台湾・高雄市から土方歳三と榎本武揚を想いつつ、幕末と江戸時代ににまつわる話題を書いています。

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「咸臨丸フェスティバル」に写真と追記アップ

4月26日付の記事「咸臨丸フェスティバル」に写真を大量(13枚)アップしました。
写真のアップに伴い、キャプションも色々と追記しました。

咸臨丸フェスティバルであったことはネット上には書けないことが多かったので、当初は詳しく書くつもりがありませんでした。
でも、詳細レポを希望される方や、「遠慮しないで書いていいのでは?」と仰られた方がいらしたので、写真をアップすることによって、ある程度は書くことができました。
背中を押してくださった皆さん、ありがとうございます。

このところ江戸勤めで鬱々とすることが多かったのですが、浦賀での楽しい一時を思い出して、がんばっていきたいです。
レポの感想などいただけるとうれしいです。
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*Comment

 

さすが、まやこさんv-234
研究熱心v-29な方が書くと違いますね。今回は帆船が来なくて残念と言う方の声がありましたが、クルーザーや巡視船の乗船体験v-108があったのを、もらってきたポスターをまじまじ眺めて気がつきました。浦賀史跡案内もやっていたんですね。会場が広くてフリマを見て廻るのも大変でした。北ドックってどこ??次回行くときにはもう少し勉強しておかなきゃいけませんね。
  • 三浦あぼりじに 
  • URL 
  • 2008年05月01日 23時24分 
  • [編集]

 

>三浦あぼりじにさん
先日はお目にかかれてうれしかったですv-410
去年の咸臨丸フェスは帆船目当てに大勢の人が訪れたそうですが、今年のようにのんびりした雰囲気もいいと思いました。
北ドックハウスは、式典会場の機関工場と海を挟んだ対岸にあります。
工場敷地内を大回りしないと行けなかったので、結構遠かったです。(しかも途中で道を間違ってしまいました^^;)
それから…わたしは研究熱心と言うよりただの歴史好きですが、これからも精進していきたいです。
  • まやこ 
  • URL 
  • 2008年05月03日 00時19分 
  • [編集]

 

まやこさん
遅ればせながら、浦賀レポありがとうございました。
詳細レポ希望!と簡単に書いてしまいましたが、咸臨丸フェスそのものより浦賀ドックの写真を拝見したかったのでした。プレッシャーになってしまったようで申し訳ないです。
私も週末にMM21のドック跡を見てきましたが、浦賀ドックを想像してしまい泣きそうになりました。
船(日本丸)に乗っても開陽を思ったり・・・
病気、ですねコリャ。
  • ままこっち 
  • URL 
  • 2008年05月18日 22時37分 
  • [編集]

 

>ままこっちさん
ままこっちさんはきっと浦賀ドックの写真を見たがっているんだろうなと思ったので、ドックの写真を多めにアップしてみました。
ままこっちさんの一声がなければ、咸臨丸フェスのレポは写真を一枚アップして終わりだったと思うので、背中を押してくださって感謝しています。
咸臨丸フェスは子供向けのイベントも色々ありますので、来年はぜひご家族で行かれてはいかがでしょうか。

それから…ご存知だとは思いますが、ただ今江戸博で開催中の「ペリー&ハリス展」で中島さんの写真(オリジナル)が展示されています。
今は中島さんと長男のツーショット写真が見られるはずです。
  • まやこ 
  • URL 
  • 2008年05月19日 21時35分 
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Author:まやこ
2月27日生まれのうお座・AB型

舞台や展覧会を観るのが好きで、仏蘭西と西洋史をこよなく愛する歴女です。(や○い・BLは好きではないので、腐女子ではないようです(笑)

2006年の元旦に「新選組!!土方歳三最期の一日」を見たのがきっかけで新選組副長、土方歳三のファンになり、幕末の世界に足を踏み入れ、全身どっぷり漬かっています。
土方歳三だけでなく、榎本釜次郎武揚、小栗上野介忠順、中島三郎助も贔屓にしています。
彼らの足跡を追って、山の奥や海の彼方にも行きました。

ブログのタイトルは仏蘭西語です。意味と由来はこちらをご覧ください。

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結婚に伴い、長年住んでいた武州多摩郡某村(甲州道中沿い)から武州久良岐郡(横浜市南部)に引っ越したが、2014年6月に夫の仕事の都合で台湾南部の高雄市に住むことになりました。

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