Le régiment H ─ル・レジマン・アッシュ─

台湾・高雄市から土方歳三と榎本武揚を想いつつ、幕末と江戸時代ににまつわる話題を書いています。

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『歳三往きてまた』お譲りします

『幕末ニッポン』のリーフレットは3冊とも譲渡先が決まりました。
譲渡を希望された方には連絡済です。
早々と譲渡先が決まってよかったです。
でも、『歳三往きてまた』はまだ嫁ぎ先が決まっていません。

この『歳三往きてまた』(秋山香乃・著/単行本版)を500円でお譲りします。
申し訳ありませんが、送料はご負担くださいm(__)m

この作品の雰囲気及び、歳さんはわたしにはウエットすぎて、受け入れられませんでした。
(同じ作家の作品でも『源さんの事件簿』は好きなんですが…)
手元に置いていても、再読することはなさそうなので(大汗)、この作品がお好きな方にお譲りしたいです。
本の状態は美品です。

欲しい方は左側のサイドバーの下方にあるメールフォームからご連絡ください。
メールには、連絡の取れるメルアド、本の送付先(お名前・ご住所)をご明記ください。
当然ですが、いただいた個人情報は絶対に流用しませんので、ご安心ください。
本の送料及び代金の送り方は返信の際にお知らせします。
ご連絡をお待ちしています。

それから
  • [No Tag]

*Comment

 

「幕末ニッポン」
開期中に見に行くのは”絶対”無理です~~

「リーフレット」
後ほどメールにて申し込ませて頂きますね。

「歳三往きてまた」
私もこの本持ってます!
ず~~~っと前に読んだので、内容、すっかり忘れてますが、、はは、、(汗)
  • あさぎ 
  • URL 
  • 2007年12月13日 09時32分 
  • [編集]

 

あさぎさん、こんばんは。
『幕末ニッポン』のリーフレットをお申し込みいただき、ありがとうございます。
先程メールをお送りしましたので、ご確認くださいませ。

『歳三往きてまた』はお読みになったのですね。
『黒龍の柩』の土方さんがカッコいい!と思ったわたしには、『歳三往きてまた』の土方さんは色っぽ過ぎて、違和感がありました。
  • まやこ 
  • URL 
  • 2007年12月13日 23時32分 
  • [編集]

「黒龍の柩」 

「幕末ニッポン」のリーフレットに付きましては、逐一メールを下さり、有難うございます。←PCメールで返信するかわり、ココでご報告(笑)
楽しみに待っています。

で、、、「黒龍の柩」、今上巻を読み終えて、下巻に突入したんですが、この土方さん、カッコいいですよね~「硬派」って感じで。

しかし、、勝海舟と頻繁に会ってますね、この土方さん(笑)
  • あさぎ 
  • URL 
  • 2007年12月18日 09時56分 
  • [編集]

 

あさぎさん、こんばんは。

「幕末ニッポン」のリーフレットは今日か明日には届くと思います。
郵便局の人によると、今混みあっている(荷物の量が多いらしい)ので、遅れる可能性があるそうです。

『黒龍の柩』の土方さんは本当に硬派ですよね☆
また、勝海舟のように、普通の新選組や土方さん小説では登場しない人物と土方さんが絡むのが面白いと思います。
わたしも今読んでいる本を読了したら、『黒龍の柩』を再読したいです。
  • まやこ 
  • URL 
  • 2007年12月18日 23時12分 
  • [編集]

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まやこ

Author:まやこ
2月27日生まれのうお座・AB型

舞台や展覧会を観るのが好きで、仏蘭西と西洋史をこよなく愛する歴女です。(や○い・BLは好きではないので、腐女子ではないようです(笑)

2006年の元旦に「新選組!!土方歳三最期の一日」を見たのがきっかけで新選組副長、土方歳三のファンになり、幕末の世界に足を踏み入れ、全身どっぷり漬かっています。
土方歳三だけでなく、榎本釜次郎武揚、小栗上野介忠順、中島三郎助も贔屓にしています。
彼らの足跡を追って、山の奥や海の彼方にも行きました。

ブログのタイトルは仏蘭西語です。意味と由来はこちらをご覧ください。

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結婚に伴い、長年住んでいた武州多摩郡某村(甲州道中沿い)から武州久良岐郡(横浜市南部)に引っ越したが、2014年6月に夫の仕事の都合で台湾南部の高雄市に住むことになりました。

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